納税処理を行おうと思って、e-taxを起動したところ、バージョンアップ確認ダイアログでOKボタンを押した後、こんなエラーに遭遇。 メッセージ表示:SC00J050 --------------------------- ファイルのダウンロードに失敗しました。 ファイル名:etaxinformation2 Read More...
BOKI-再開予告
さて、1か月あまり間を空けてしまいましたが、簿記の話を再開しようと思います。 と、その前に。ちょっと良いブログを紹介して頂いたので、ご報告。 小さな会社の経理担当記録 私もこの方と似たような境遇で会社経理を担当するようになり、同じようなところでつまづいていたので、絶大なる共感を覚えました。会社経理をされている方は、ぜひご一読を。 簿記の話は来週から再開します。
株式会社設立の決意 4 -会社維持費の削減-
こんばんは、キャリッジさんです。 今回は会社維持費の削減についてです。 内容はこんな感じになります。よろしければお付き合いください。 彼 前回までに会社維持費を次のように定義しました。 会社維持費は、管理職の給与や役員報酬、会社の賃貸料、事務職さんの給与、税理士、弁護士費用、教育費用がそれに当たります。 お役所に対してちゃんと申請や届出、租税等の納付ができるかどうかといった"お役所系"と、全員の労働時間数の把握や共通の目的をもてるかどうかの"組織系"の2点が会社維持に必要な機能となります。これらを最小費用で行う事が会社維持費の削減と考えています。 紆余曲折と試行錯誤、何度かの危機の末、9つの機能とそれらを支援する4つのシステムで会社を回すように形付けていきました。 それら会社維持に必要な機能を主に取締役が担当しています。以前、社員や役員が"立ち位置"を認識し自主的にシステムを開発し始めた、と書かせていただきましたが会社維持を"機能"に分けたことが立ち位置の認識に一役買ったと考えています。 また、"お役所系"の機能設計につきましては、先に紹介した株式会社の作り方と運営の4章設立後のアクション以降を参考にしました。この本には本当にお世話になっています。 9つの機能と、それらを支援する4つのシステムは以下の通りです。 【お役所系機能】 1 Read More...
